拓郎、寺貫、インベーダー… 懐かし70年代が吉祥寺でよみがえる・芸能・スポーツ・ビジネス・事件・経済等、いろいろなニュースをお届けします。

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拓郎、寺貫、インベーダー… 懐かし70年代が吉祥寺でよみがえる


 拓郎、寺内貫太郎一家、インベーダーゲーム…。団塊の世代が青春時代を過ごした1970年代にスポットを当てた「’70sメモリーズin吉祥寺」が7日まで、JR吉祥寺駅南口の東急吉祥寺店で開かれている。

70年代といえば、今の団塊の方々の青春時代でしょうか・・・
 イベントはサウンド、テレビドラマ、食べ物の3テーマで構成。吉田拓郎さんや高田渡さんらフォークシンガーの写真展示やCD販売、ビートルズの代表ギター「リッケンバッカー」などギター150本が勢ぞろい。当時の人気テレビドラマ「寺内貫太郎一家」や「時間ですよ」、「探偵物語」の名場面も放映されている。
 食べ物コーナーでは、東京のハンバーガーショップの草分けとされる「TKハンバーガーイン」やロールキャベツの「アカシア」、駄菓子屋などが出店、当時の味が楽しめる。
 このほか、一世を風靡(ふうび)したインベーダーゲームが、テーブル式ではないがアーケード型で遊ぶことができる。期間中は山崎ハコさんや堀江淳さん、なぎら健壱さんらのライブも。
 会場に足を踏み入れると、そこはもう70年代。GWは子供だけでなく、お父さん、お母さんも楽しもう-。

今、70年代はオシャレに映るかもしれませんね。
フォークも今、再燃しているようにも感じます。

今はプレステやWiiがゲーム機としてありますが、
昔の単純なゲームのほうが、ハマるようにも思います。

何事も、凝ったつくりだからおもしろいということもないのでしょうね。

昔のハンバーガーというのも興味あります。

(引用:iza!
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