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若村麻由美、教祖夫急死で窮地に!?


 世間をアッと言わせた結婚生活も、わずか3年半で終わった。女優の若村麻由美(40)の夫で、宗教団体「釈尊会」会長の小野兼弘氏(54)が18日に肝不全で急死。「美女と巨漢」なんて騒がれたものだが、巷の話題はすでに“その後”に移っている。一説には「億単位」ともいわれる遺産はどうなるのか?

億単位とはすごいですね・・・
「そんなに残っていないはずですよ。小野会長の料亭好きは有名で、ひと晩で100万円などと湯水のごとく使っていましたから。新橋の料亭に6000万円以上のツケをためて、訴訟沙汰になった過去もあります。確かに数千万円単位で貢いでいた信者もいて、それでトラブルになったこともありましたが、小野会長は入ってくるだけ使っていた。遺産といえるものはないでしょう」(釈尊会事情通)

 それどころか、若村は窮地に立たされる可能性まで出てきた。

「そもそも“お布施”は教団のカネです。小野会長は教祖でカリスマ性もあったから、豪遊していても信者は見て見ぬフリでしたが、女優の若村が跡を継げるわけもない。信者も若村を“後継者”として認めないはず。そうなると、小野会長が宗教活動とは無関係のところでつくった借金を、妻の若村が肩代わりさせられるハメになりかねません。この先、若村の知らないところから返済を求められる可能性も十分あります」(関係者)

 小野会長は10年ほど前に、2億7000万円の借金をめぐり、実弟らと骨肉の争いを演じた“前科”もある。若村が言うように「そっとしておいて」もらえないかもしれないのだ。

教祖が豪遊好きというのもどうかとも思うのですが、確かに個人の立場と教祖の立場は違いますからね。

しかし、若村麻由美さんはこの先、悲しんでいる暇がなくなってしまうかもしれないですね。

(引用:ライブドアニュース
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