内田有紀 "男を見る目"には、クエスチョンがいっぱい・芸能・スポーツ・ビジネス・事件・経済等、いろいろなニュースをお届けします。

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内田有紀 "男を見る目"には、クエスチョンがいっぱい


 今度は本当に大丈夫か――。内田有紀(31)に「新しい男」なんだとか。最新号の「女性セブン」によると、吉本興業のお笑い芸人・千原ジュニア(33)が次なる相手だという。

内田由紀さんといえば、最近は吉岡秀隆さんとの結婚→離婚が衝撃的でした・・・
 同誌は都内のダイニングバーでの2人のデート現場や、千原の誕生パーティーの様子を詳細に押さえ、互いの事務所から「いいお付き合いをさせていただいています」というコメントも引き出している。スキャンダルというよりは「応援したい」というニュアンスの記事作りになっているが、本当にそれでいいのか。それほど、内田の「男を見る目」には、クエスチョンがいっぱいなのだ。

 まず、05年に離婚した吉岡秀隆(36)。複雑な家庭環境で育ってきた内田にすれば、「北の国から」の純クンとなら、愛情あふれる穏やかな家庭が築ける、と思ったに違いない。

「ところがこれがとんだ見立て違いだったのです。ナイーブに見えた吉岡の素顔は“超”のつく亭主関白。“女房は外出などせず、キチンと家を守れ”が持論で、時には暴力を振るうこともあったという。そんな吉岡に愛想を尽かした内田は、話し合いもそこそこに置き手紙を残して家を飛び出したといわれている」(芸能記者)

 離婚してからの「男」もひどかった。ファッション関係のヒルズ族・河瀬義昭だ。内田と交際中の昨年10月、自分が起こした交通事故の責任を部下に押し付け、犯人隠避教唆で逮捕された。調べてみると過去も“傷だらけ”で、大麻所持や飲酒運転での交通事故もしでかしていた。今度はちゃんとリサーチしたのか。

●紀香・陣内に続く“格差カップル”の誕生か

「かつてある週刊誌が内田を“売れっ子ではなく『売られっ子』”と書いたことがある。ドラマでも歌でも、実はたいして売れてもいないのに、事務所の徹底したPR作戦で売れているように錯覚させられてしまう、という意味です。今度のゴシップも、出てきたタイミングといい、書き方のトーンといい、事務所主導の匂いがプンプン。相手事務所とも十分打ち合わせた上での“交際”のように見えます」(マスコミ関係者)

 たしかに千原ジュニアは、吉本の中でも「ポスト松本(人志)の筆頭」などといわれ、最近では10万部のベストセラーになった「14歳」の著者としても注目されているんだとか。内田の相手としてはちょっと“小粒”な気もするが、芸能界には藤原紀香と陣内智則の例もあるし……。そういえば、内田と千原も事務所の組み合わせは藤原“格差カップル”と系列が同じだ。離婚してからの内田はドラマ「バンビ~ノ!」、映画「クワイエットルームにようこそ」など本業は順調。これに男も揃えば言うことなし。

藤原紀香さんと事務所同じなんですか。それで吉本芸人とくっつくとなると、まさに「藤原紀香×陣内智則」のときと同じですね。

なんにしても、内田由紀さんもいろいろあるようなので幸せになってほしいですね。

(引用:ライブドアニュース
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