ルー大柴 “憎まれキャラ”は復活できるのか?・芸能・スポーツ・ビジネス・事件・経済等、いろいろなニュースをお届けします。

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ルー大柴 “憎まれキャラ”は復活できるのか?


 復活劇となるか――。4月からNHK「みんなのうた」を担当するルー大柴(53)である。

 同番組は毎日、午前と午後の2回5分間放送される。昨年45周年を迎えた長寿番組で、最近は「WAになっておどろう~イレアイエ~」などのヒット曲がここから生まれた。ルーはラップ歌手とのデュエットで2カ月間、番組に登場し、CDも発売するという。

ルー大柴さん、最近見ないと思っていたら、ブログで大ブレイクですね・・・
「ルーは英語まじりの独特な口調と、アクと押しが強い“うざい憎まれキャラ”で、90年前後に人気を博した。でも、レイザーラモンHGみたいに、強烈な個性は飽きられるのも早い。数年前まで開店休業状態が続いていました」(芸能関係者)

 しかし最近、当時のルーを知らない若者を中心にファンが増えているという。ブログには20代を中心に月に18万件のアクセスがあり、大学の学園祭への出演依頼も増えている。

 今年は映画「あなたを忘れない」に出演し、テレビも「ウチくる!?」(フジテレビ)、「リンカーンSP」(TBS)など、バラエティーや深夜番組を中心に登場する機会も多い。さらに来週はライブも開く予定だ。

 再ブレークの兆しだが、53歳のルーにとっては今が“最後のチャンス”。憎まれキャラの男は中高年の星になれるだろうか?

ルー大柴さんはウザいキャラではありますが、憎まれキャラではないように思うのですが。

今なら、もっとおもしろいキャラでいけると思うのですが。

(引用:ライブドアニュース
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