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空飛ぶタクシー大繁盛


 SATSエアのスティーブン・ハンビー社長兼最高経営責任者(CEO)は「当社は街のタクシーと基本的に同じ。利用客が希望する時間と行き先に従って運ぶ」という。

 同社は小型飛行機を使って客を運ぶ空のタクシー会社。4人乗りのシアラスSR22型機を13機保有、年間1200人から1500人の客を運ぶ。1飛行の平均時間は75分、同飛行距離は320キロ。平均乗客数は1・8人という。料金は1時間595ドル(約7万1400円)。

さすがアメリカ、スケールがでかいですね。続きを読む
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米の慰安婦決議案 民族的快感、沸く韓国


韓国がまた慰安婦問題で興奮状態だ。とくにマスコミは米議会での日本非難決議案をめぐる動きに対し「日本軍の慰安婦犯罪はアジアを超えて世界的な公憤の対象になった」(9日付、文化日報)「対日圧力の世界化ネットワークを」(同、朝鮮日報)「自ら孤立を招く日本外交」(10日付、東亜日報)などと大いに歓迎し、連日のように日本非難を展開しながら“民族的快感”を楽しんでいる。

日本を非難することしか楽しみがなくなってしまったのでしょうか。

 韓国では元慰安婦たちは、日本帝国主義による一方的被害者としてすでに、“民族的英雄”のような存在になっている。そのイメージに反する「日本軍による強制連行はなかった」「河野談話見直しの必要性」などといった日本側での主張や意見、弁明などは、一切受け付けない状態だ。続きを読む

中国でもポケベルが鳴らなくて…もはやケータイ


 中国でもいよいよ「ポケベルが鳴らなく」なる。中国の情報産業省によると、通信大手の中国聯通は、北京など全国の大半の地域でポケットベル業務の停止を申請した。同省は3月末までに利用者から不服申し立てなどがなければ、ポケベルサービス停止を了承するという。

「ポケベルが鳴らなくて」というフレーズ、なぜか耳に残りますね。

 中国語で「無線電伝呼機」、俗に「BP機(ピーピー鳴る機械)」とも呼ばれたポケベルは、沿岸部を中心に中国でも1990年代に爆発的に普及したが、その後の携帯電話の急速な追い上げで利用者は激減。ピークの2000年に全国で4800万を超えていた契約数も、05年には100万を下回っていた。続きを読む

スマトラ島でマグニチュード6


【ジャカルタ井田純】インドネシア・スマトラ島西部で6日、2回にわたって強い地震があり、多数の建物が倒壊した。インドネシア政府内閣官房長官はこの地震で少なくとも70人が死亡したと語った。多数の負傷者も出ている模様だ。

あのあたりは、近頃、天災が多いように思います。

 インドネシア気象庁によると、最初の地震はマグニチュード(M)6.0で午前10時49分(日本時間午後0時49分)に発生、2回目はM5.8で午後0時50分(同2時50分)に起きた。震源はともに西スマトラ州パダンの北方約50キロ。続きを読む

出産直前まで妊娠に気付かず


先月28日に男児を出産した体重180キロの米国人女性が4日、出産2日前まで妊娠していることに気付かなかったと語った。

出産2日前までというのはすごいですね・・・

 この女性はロサンゼルス南部に住むエイプリル・ブラナムさん(39)。先月26日に腹部の痛みを感じて地元の緊急治療室に行ったところ、医師が撮影したレントゲン写真によって臨月であることが判明。別の病院で検査を受け、2日後に帝王切開で3400グラムの元気な男児を出産した。

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